かみ合わない日常(永遠に暫定)

やってくるこの毎日が、人生だと知っていたら!

或る会話

「アレだなあ、女子k生に憧憬を感じるようになったら、オヤジですな」
「まあ・・・信号待ちで通りすがる自転車を、嘗めるように見てしまうのは確か」
「こう、女子k生だと『その先のあれかこれか』を期待することが出来るじゃないですか
これが女子c生だと・・・ねぇ」

「え、僕はフツーに。」
(絶句)

(と)